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ウクレレの音について

ところでMeg氏は1992年がレレ初体験!
大先輩です!!!。
それから私もMeg氏と同じくFamous FU-180Pが初レレ。2000年の3月ころでした。さすが日にちまでは・・・。

このレレ持ってるひと結構いるようです。最近はあまり触ってないけどコストパフォーマンスなかなか高い。
じゃかじゃかやる入門用にはいいですね。音量はとにかくでかいし。当時いくつか触ってみた中で一番おおきなおとがしたのでつい衝動買いしてしまいした。でも価格のこと置いといて贅沢いえばもちょっと音にデリカシー欲しいな。

ウクレレの音はすごく個性があります。
製作者の感性がそのメーカーの音色をつくってるんでしょうね。同一メーカー、同一グレードでも個体でちがう。
材質でもちろん違うんけど、私はそれほどその手のことに詳しくない。何本も持ってるわけでもないしそんなに弾き比べたりもしたことはない。自分で買ったものはたいてい材質どうのというより何かピンときたとき。
確かに高価なウクレレはたいていのばあい、ポロンとやっただけで色っぽい音しますが高くてとても買えません。

<今日言いたかったこと>
音色の違いはウクレレ本体だけでなく弾く人によってもかなり音色がかわることも事実です。
ちょと小難しいこといえば
タッチの違いからくるものです。
 スピードや強弱、指あるいはつめが絃にあたる角度や押さえているタイム等、これだけでもなかなか奥深いものが あります。
 本来のウクレレの持っている音を最大限、引き出せたら最高です。なかなかできそうでできてなかったりします。い ろいろためしてみてください。裏を返せば違った音色を意図的にいくつか出せるということですね。

きょうはこのへんでおしまい
今日も眠いです!あと一日我慢

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